〜パーマンと楽しい仲間たち〜
壁や椅子にしかけられた接着剤に張り付いて、もがくパーマン。でもパーマンが本気で もがけば、家が壊れそうな勢いなんですけど。パーマンとパー子の手をくっつけた ペッタリαとはまた別物の模様。三重君ちの家のガラスは、全部チェコ製らしい。
◆パーマン雪合戦
雪が降って大喜びする辺り、都会人だなぁと思った(雪国では雪が降るともう鬱です-_-;)。 ブービーの家の丸い窓登場。服を着て出動するブービーが可愛い。 ミンクのコートを破られるパー子は要チェック(おい
◆ブービー野性にかえる
ブービーは猿が活躍する絵本を読んでもらうと、その気になるらしい。 ブービーがパーマンセットを外して、動物とじゃれあってる姿はなんかホノボノします。 今回の話には出てこなかったけど。
◆パーマンは宇宙人?!
「パーマンは惑星から来たんだ。2号は猿の惑星から来たんだ。」にヤヤ受け(笑)。 「ヘコー」「パワッチ」が宇宙語ではないかと推理するミっちゃん。たしかに、これらの 言葉はどこから来たんでしょうね?でもその前に、日本語を話しているのを疑いましょう(笑)。 ミツ夫の部屋に忍びこんだガン子に正体がばれそうになる&コピーが不意に鼻を押されて 元に戻ってしまう系の、私の大好きなパターン(爆)
◆未来世界のパーマン
100年後の妄想世界。コピーはミっちゃんを選ばず、ユキちゃんと結婚しているのが 微笑ましい。この当時からみて100年後というと、2084年だというのが 時代を感じさせる。気絶して、もう少しで危ないところだったパーマン。やはりパーマンの 仕事は極めて危険なんである。
◆ツーステップで飛ばないで
スミレソロの「ぼくたちパーマン」が聞ける。しかも振りつき(笑)。 レコードを使ってる辺りがまた時代を感じさせる。 ミュージカル本番が始まる直前で、事件が起きて出動ってとこで話は終わり。 ミュージカル本番も見たかった!!(ToT)
◆パーマンとミチ子の交換日記
「日記は読んでくれる誰かを意識して書く」…その通り(笑)。 パーマンやパーヤンが書いたところで、筆跡でばれそうなもんだけど(^^;。 パーヤンが日記を書くと、関西弁になる模様。 「パー子はおてんばで」と書いた日記をパー子に見られ、 「パー子はてんしのようで」と修正されてミっちゃんに渡されるんだけど、 思いっきり修正ばればれの文字を見て、本気で嫉妬するミっちゃんが単純(^_^;。 ミツ夫の「パーマンはパー子なんか好きではないんだよ」という弁解がまた 泣ける(ToT)
◆パーマン忍法免許皆伝
火をつけるのは忍法なんだろうか?ハットリ君の「ズコー」ネタが出てくる。しかし、 パーマンの「へコー」、ハットリ君の「ズコー」に比べ、オバQの「オター」は認知度低いような?
◆もしもパーマンだったなら
パーマンは大変です、という話。ミツ夫がパーマンになりたいという作文を発表した 直後のミっちゃんの発言、「パーマンが聞いたら気を悪くすると思います」 めっちゃ毒舌(^_^;