自己紹介をプチ更新しました。ほんの一行だけなので、ここにも更新内容を書いておきます。
> 「大人になったなぁ」と実感するとき
> 人と話していても、健康についての話題が多くなってきたとき。
…って、いつのまにココは更新履歴のページになったんだろうか(^_^;
思ったことは、自分と似たような意見や感想やツッコミが書いてあると、「そうそうそう!」とえらく嬉しくなること。あと、自分がうまく言葉にできなくて、うやむやにしていたことが、ズバリ書いてあったりすると、もぉ〜超感激モノです。
逆に、自分と反対の意見ですね。そういうのを読んだときは、別に嫌悪感とかは全然なくて、むしろ、反対意見を読むのは好きだったりするんですが、ただ、ホームページ上に自分の感想レポートをアップしてる身といたしましては、ちょっとギクっとすることはありますね(^^;。「うわっ、どうしよぉ〜」みたいな変な焦りが(^^;。特に、自分がおもしろいと思ったポイントが、他の人の感想文ではつまんないと書いてあったり、逆に、自分がつまらんと思ったポイントが、他の人の感想文では、絶賛だったりしたとき。感じ方は人それぞれなので、色々な見方があるのは頭では分かっているのに、なんかこう自分の書いたことが急に恥ずかしくなるんですよねぇ。なんでだろーなー?心理学的には、どんな状態になってるんでしょ!?
先日、パーマンの映画を見に行ったので、鑑賞レポートをアップしました。あ゛〜、これでやっと、ネットに転がるパーマン映画の感想文が読めるぅぅ〜というわけで、ネットサーフィンして感想文を読み漁っております。さすがに皆、チェックが厳しい〜!
ネットサーフィンしているうちに、新しくパーマンサイトも発見しました。リンク集も更新しなければ。
あと、そういえば自分はまだ、他のパーマンサイトさまの掲示板に書き込みしたことがなかったなぁと思いまして、この機会に挨拶も兼ねて、掲示板デビューしてみようかと企んでたりします(笑)。どこかでひょっこり見かけたら、よろしくお願い致します。
今、どうしても思い出せないもの…シンエイ版パーマンの次回予告。どんなだったか、ちっとも思い出せない(^^;。たしか、パーマンの2話目(Bパート)が終わってから、[CM→えかきうた→パーマンはそこにいる→次回予告]という順序だったと思うのですが、その内容がどんなだったか、ここ一週間ほど悩みに悩んでおります。
例えば、ドラえもんの場合は、「ぼくドラえもんです。のび太くんたらまたジャイアンにいじめられて仕返ししたい、なんて言うんだ。(略)。楽しみに待っててねぇ。」ってな感じですが、パーマンの場合は、パーマンが次回予告のアナウンスをするのかとか、最後は「あなたのハートにパワッチ!」とか言うのかとかとか(違ぇよ)。ビデオでも次回予告はカットされてたように思うのです。というわけで、覚えてる人がいましたら、教えてくださいませ。
ちなみに余談ですが、オバQの次回予告の一部では、アテレコみたいなのがありました。当選した子供たちが、正ちゃんやQちゃんの声をあてるというもの。みんな超棒読みでしたけど、私もアレ、やりたかったんだよね〜(笑)。似たようなのに、ゼンダマンのオープニングを子供が歌うというのもありました。「今日は○○ちゃんで行ってみよう!」とかいって、画面右上に小さく歌ってる子供の顔が表示され、「ちーから自慢でのど自慢 ポッポー」とか歌いだすんですよ。同じく、私も出演して歌いたかったのですが、私が見てたときは既に再放送なのでした。
今日の夜はイラクの人質解放ニュース一色でした。その裏で、今日の朝、漫画家の横山光輝先生が火事で重体という記事を読み、心配していたのですが、さきほどニュースサイトで亡くなったということを知りました。ご冥福をお祈りします・・・。69歳だったとは、意外と若かったんですね。(もう80歳越えてるぐらいの年齢だと思っていたので(^^;))
鉄人28号は、つい最近、リメイク版アニメが始まったばかりですし、実写映画ももうすぐ公開されるというのに残念です。映画の方は横山先生も、「完成を楽しみにしてます」とコメントされてました(T_T)
ちなみに、10年ほど前にも、「鉄人28号FX」というリメイクアニメが放送されたのですが、このときは正太郎がすっかり親父になっていて、その息子が活躍という話でした。現代風にすっかり垢抜けした作品に仕上がってましたけど、でもやっぱり鉄人28号というと、あのうさんくさい操縦桿じゃないと・・・ねぇ(笑)
近頃テレビでよく見かける、オカマ系タレント(?)のKABAちゃん。そういえば昔、小室ファミリーに「dos」っていうグループがあって、KABAっていう男の人がいたなぁと思い出しましたけど、まさか同一人物だったとは!!全然キャラクター違うやん(^_^;。あのときは全然オカマっぽくなかったのに〜。
しっかし、dosねぇ。出てきた当初は、MS−DOSと似た名前ってことで、なんか記憶に残ってて、デビュー曲の「Baby baby baby」もわりとヒットしたわけですけど…。とっくに終わったグループかと思いきや、忘れた頃に、吉田麻美が小室と結婚して、琴梨ちゃんが生まれ、更に今回はKABAちゃんが大ブレーク。なかなか侮れません(^^;
近頃話題の「冬のソナタ」が始まったので、世間の話題についていくために見てみました。この手のドラマを見るのは、「水曜日の情事」以来なので、ちょっと期待してます(笑)
いや〜、CMなしの一時間というのは、ボリュームありますね。韓国のドラマということで、出演者の名前を覚えるのが大変です。「ジュンサン」というのは、さん付けで「ジュンさん」と呼んでるのかと思いきや、呼び捨てだったようで(^^;)。出演者の顔は日本人と同じなのに、吹き替えなので声と口の動きが合ってなかったり、出演者が誰も知らない人ばかりというのも、いつもと違って妙な感じというか新鮮というか。あと、主役女の恋敵(オ・チェリン)というと、やはりああいう感じになるのかと、ステレオタイプみたいなのを感じた。そういえば、BGMが無かったな、このドラマ。
しかし、学園ドラマだったとは意外でした。主役の女の人を見て、25〜6歳だと思ったので、まさか学生とは…って、今、NHKの公式サイトを見てみたら、29歳だった…これまたビックリ。ってか、高校生役のジュンサンが32歳というのも更にビックリしましたが。マイケル・J・フォックスに匹敵か!?皆、若く見えるな〜。
とりあえず、2話に期待です。