いろいろあって(?)9月ですが、あけましておめでとうございます。
今日は終電まで残業。いつもの「終電に間に合う時刻」に退社したんですが、今日が祝日で、電車のダイヤが休日モードだということをすっかり忘れており、あやうく野宿するところでした(^_^;。いや〜、休日の終電はいつもと雰囲気違ってて、なんかまったりモードですなぁ〜。最寄り駅で屋台ラーメンが出てたので、寄ってみたらこれまた美味しかった。終電バンザイ。
そんで今見たら、goo.co.jpドメインは、NTT-X(gooの運営者)の所有になってました。ダミーサイトを作られないように、ドメイン買い取ったんだろうか。
ついでに、yahoo.ne.jpやyahoo.gr.jpも調べてみたら、全部Yahoo!の所有となっていました。ちゃんとドメイン確保してるんですね。ちなみに、http://www.yahoo.ne.jp/やhttp://www.yahoo.gr.jp/と入力しても、サイトは存在しませんが。
検索エンジンのgoo。以前はわりとメインに使っていたものですが、googleの登場以降、そちらの方にスライドし、すっかり陰を潜めてしまった…そんな感じの検索エンジンですが、最近けっこうgooにお世話になることが多いです。英和・和英・国語辞典機能ね、これがけっこう重宝するんですよ。知らない言葉や英語が出てきたら、これでサッサと調べられるんです。今までなら、ネットサーフィン中に、わざわざ国語辞典を引っ張り出して調べてたもんですが、これさえあればコピー&ペーストで楽々です(^-^)
以前は、http://www.goo.co.jpという、引っ掛けアドレスのエロサイトまで作られたgooですが、そのサイトも今や消滅した模様(^^;
6歳の姪は、3歳くらいまで納豆のことを「糸まきまき」と言ってました。いわゆる「赤ちゃん言葉」ってやつです。そのことをこの前言ってみたら、「何それ〜」って笑ってました。どうやら全然覚えてない模様。「そんなこと言ってたの?もう忘れた」みたいな。あんなにしょっちゅう「糸まきまき食べるー」って言ってたのにな〜。子供の記憶ってそんなもんか(^^;
ところで、私のいちばん古い記憶もやはり3歳ぐらいですかね。藤子アニメで言えば、ドラえもんとハットリくんとパーマンは、「気づいたときには毎週熱心に見ていた」という感じです。オバQやエスパー魔美、プロゴルファー猿、キテレツ大百科とかになってくると、第一話から見た記憶がちゃんとある。んで、怪物君やジャングル黒べえは再放送でしか見たことない。そんな感じです。年がばれますかな?(笑)
昨日の日記のように、文中にリンクを張ることを「文中リンク」と言うそうな。文中リンクをする場合、リンクを張るページというのは、大抵トップページ以外のところが多いんですよね。しかし、大抵のホームページは、「当サイトはリンクフリーですが、トップページにリンクを張ってください」と書いてあるんです。こういうサイトはやはり、文中リンクとして、トップページ以外のところにリンクを張るのも不許可ってことですよね?ってことで、苦肉の策として、「パーマン研究白書のグッズのページ」ってふうに、[トップページへのリンク+目当てのページへの直リンク]という書き方で私は文中リンクしてるんですが、これなら許してもらえますかね(汗)。いつも迷うところです(^^;)
なお、企業サイトを文中リンクする場合は、堂々とトップページ以外でもリンクしてますけど(笑)
ちなみに、「パーマン研究白書」はリンクフリーで、まぁどこに直リンクしてもらっても、目頭たてて怒ったりはしませんが、リンク集に載せてもらうときは、トップページだと嬉しいかなってとこでしょうか。まぁ、そんなに堅い人ではないんで、皆さんご安心を(?)
ダイハツの車のCM。オスカルとアンドレが出てきて、「オスカール!」「アンドレ!」と叫ぶやつ。なんか宝塚っぽいなぁと思ったら、本当に宝塚の人らしい(@_@)。最近やめたばかりの元男役トップスター、香寿たつきさんと絵麻緒ゆうさんだそうな。どうりで本物の男っぽかったわけだわさ(^_^;。ちなみにお二人とも、本当に宝塚で、オスカルやアンドレを演じてたそうで、これまたビックリ。なお、このCMはダイハツのHPで見れるようです。
こんな夢も見たことあります。小さい頃ですが、タケコプターを頭につけて、空を飛ぶ夢。前々から見たいと思っていた夢だったんだけど、現実(?)は厳しかった。タケコプター、けっこう飛ぶのが難しいんです(爆)。漫画のようにスイスイ飛べないんですよ。まるで、「のび太の魔界大冒険」で、「魔法の世界になったものの、実際に魔法を使いこなすのはけっこう難しくて、苦戦しているのび太」そのもの(^^;。自分の夢なのに思い通りにいかないって、なんか馬鹿らしいんですけど(笑)
すごい夢を見ました。
その1。
親類の家でご飯をご馳走になるんだけど、ビールに大根おろしを入れたものに、鳥のから揚げをつけて食べると言うのです。いかにも不味そうなので断りたいんだけど、親類のおじさん達が勧めるので、断るに断れずで、泣きそうになりました(^^;)
その2。
ライチュウの肉を食べる夢(爆)。ライチュウってのは、ピカチュウの進化したやつなんですけど、焼いて食べてるんです(汗)。腹の白いところがまた美味しくて(笑)
2つとも、普段考えたこともないようなことなんですけど・・・夢は小説より奇なり!?
18年に1度のお祭りなわけ。道頓堀に飛び込んだのが5300人ですか。むー、ある意味、阪神が弱い球団でよかった??(笑)ま、飛び込んだ人、全員が阪神ファンというわけではなく、阪神優勝に便上して騒いでいる目立ちたがり屋も多く含まれてるという話ですけど…。ケンタッキーおじさんは無事だったよですが、かに道楽のカニの目玉はご受難だったようで。これでまた何年も優勝できなかったら、「カニの呪い」とかいう都市伝説が生まれるのだろうかとかしょうもないことを考えたり。ちなみにあのカニ、実は自転車操業で、ときどきピタっと止まることがあるという。その瞬間を見た人はラッキーだとか。って、もちろんこれも都市伝説ですよ(^^;;。かなり有名な話ですが。>ここ参照。
朝、たまに早起きして、布団の中でボーとしてるときにラジオをつけると、ラジオ体操をやってることがあります。しかし、よく聞いてると、何かが違う。そう、「腕を上にあげて、手足の運動ー!ハイ!いち・にっ・さん・し!」というあの号令をかける声が、違っているのである。私が子供の頃に聞いていた、あのハキハキとしたやたら元気なオジサンではなく、どうみても、NHKのフツーのアナウンサー。あの号令をかけるのにテレがあるのか、少し恥ずかしそうに、「イチ、ニ、サン、シ」とやってるのである。気持ちはすっご〜く分かるんだけど、ここは思い切ってハジけた方がいいっすよ…と思えるほど弱弱しい号令(^^;)。ちなみに、まれに女性アナウンサーがこの号令をかけるときもあるんですが、これまた更に輪をかけてテレまくりで、聞いてる方が気の毒になってきます…(^^;。う〜む、あの元気なオジサンはどこへ行ったのやら?それともあの人は夏のみの限定仕様だったのか…??
新聞に大きく夏目雅子の写真。どうやら、ACの骨髄バンク提供を呼びかける広告みたいなんだけど、そこに書かれているキャッチコピー。
昭和60年、その美しい人は白血病で倒れた。あの頃、もし日本に骨髄バンクがあり、あなたのドナー登録があったなら、きっとぼくらは、46歳の夏目雅子さんに会えたにちがいない。
「46歳の夏目雅子さんに会えたに違いない」。ジ〜ンときました。そうだね、会いたかったよ、46歳の夏目雅子さんに。生きてたら今頃は大女優だったかもしれないですね。そういえば、今日は9月13日。2日前の11日は夏目さんの命日ではないですか。夏目さんの出演ビデオ、何か借りてこようかな。
フラっと中古ゲームショップに立ち寄り、衝動的にバーチャファイター4を購入。「バーチャファイター4エボリューション」じゃなくて、「バーチャファイター4」の方。つまり古い方。純粋に格闘ゲームがやりたかったのではなく、VF1の頃のポリゴンモデルが見れる!っていうので買ったんです(笑)。が、なかなか出現条件が厳しくて…というか面倒くさくて、さっぱり見れません。吸出しツールで、グラフィックだけ見れるってのないかしら(をい)
バーチャファイターっていうと、池袋サラとか新宿ジャッキーとか、いろいろな有名なプレイヤーがおりましたけど、私が印象に残ってるのは大門ラウ氏。まだ若いはずですが、今どこで何をしているのやら?
朝、ぼんやりとラジオを聴いてたら、こんな話が。今の若い子たちに、「小さい頃の思い出で、いちばん楽しかったこと・嬉しかったことは何か」と聞くと、大抵、どこかに連れて行ってもらったことや、何かを買ってもらったことという答えが返ってくると。それで、モノや施設で満たされる幸福は除いて、楽しかったこと・嬉しかったことは何か?と聞くと、「う〜ん」と考えこむという。そんな中、ある学生はこんなことを言った。小さい頃、おばあさんが入院してたので、電車でおじいさんと一緒にお見舞いに行っていた。そして、電車でイスに座っているとき、いつもおじいさんが自分の足を軽くトントントントンと叩いてくれた。そのときが最高に幸せだったと。
ええ話や!たしかに自分も、いちばん楽しかったこと・嬉しかったことというと、「ファミコンを買ってもらったとき」「従姉妹の家に遊びに行ったとき」「藤子アニメを見ているとき」とか、そういうことばかり思いつきますからね。いや、藤子アニメを見てるときは、本気で至福の瞬間だったんですけど(笑)
朝、自転車に乗っていて、フと髪をかきあげると、何か小さいものが頭の上についている感触。少しチクっとしたので、トゲの付いた草でも乗っかってるのかと推測。ちょうど木が生い茂った道を通ってきたことだし。それで、払いのけようとパッパと触った瞬間。いってぇ〜〜。何者かに刺されたようです!中指にチクっと強烈な痛さ。少し経つと、軽く膨れてきました。いったい何に刺されたのだろう?ハチ?なんせ、自転車に乗ってるときだったので、いったいどういう事態が起こったのかさっぱりわかりません(^^;。これが何かヤバイ虫で、刺された後すぐに処置しないと大変なことになるとかだったらどうしようと怯えつつ、帰る頃にはすっかり腫れも引いていたのでした。めでたし。しかし、いったい何者だったのだろう…
なんて紹介されてましたけど、すっごい接近してましたね、今日の火星は。月のホクロのような感じでした(意味不明)
友人は、「火星接近といっても、月ぐらい大きくないとピンと来ない」と言ってましたが、月ぐらい大きい星が2つあったらちょっと恐いぞ(^_^;
8月16日にジャンボカットの子供について書きましたが、あれから早1カ月弱。ついに見ましたよ、ジャンボカットのお子様!あの髪型の名称が「ジャンボカット」だと分かって以来、ジャンボカットの子がいないか密かに目を光らせていたのですが、以外と見かけないものでガッカリしてた(?)のですが、ついにいました、今日の朝の電車の中。ご両親と3人の子供連れというパーティー。ご両親は普通の夫婦なのですが、子供がすごい。茶髪+激しいジャンボカットなんです、3人共!前髪だけチョロチョロっと髪があって、後ろ髪もこれまたチョロチョロなんだけど、腰の辺りまで長い!しかもそのチョロチョロだけが金髪になっており、もうこちらの求める正にジャンボカットの鏡のようなお子様たちでした!いや〜、天然記念物を眺めるように見てしまいましたよ〜、はっはっはっ。
美味しいとんこつラーメンを発掘しました。といっても、行列のできるような名店を発掘したのではありません。インスタントです。そこ、引かない!(笑)。カップメンや袋メンではなく、生麺タイプのもの。そう、日清のラーメン屋さんシリーズのとんこつラーメンです。マー油が入ってて、香ばしくてンまいんだな、これが。汁も全部飲み干せそうな勢いでした。日清のラーメン屋さんシリーズって、外袋の写真がけっこう淡白で、一見、それほど美味しそうに感じられないのですけど、明らかにこれは外袋で損をしているラーメンだと断言できましょう(^-^;。このシリーズは、カップメンや袋メンタイプも出てますけど、私の一押しはやはり生麺タイプです。手間がかかるほど、美味しいってもんよ(笑)
日記がずいぶん更新できませんでした。この場を借りて深く深くお詫びをm(__)mええ、そのうち1カ月分ぐらい、どばっと更新しますので(^-^;
「のび太の恐竜」のビデオを見ました。コミックでは読んだことあるけど、テレビで見るのは実は初めて。ああ、ピー助って、小さい頃と大きい頃とで声違ってるのね〜とか、しずかちゃんが赤いワンピース着て、「のび太君」なんて呼んでるよ〜とか。時代を感じました。ある意味新鮮。
ところで、ドラ映画のタイトルには、「のび太の〜」もしくは「のび太と〜」という枕詞(?)が付くのが定番ですが、ときどき、「のび太『の』」だったか、「のび太『と』」だったか、ややこしくなるときがあります。そこで、一挙整理してみることにしました。
のび太の恐竜
のび太の宇宙開拓史
のび太の大魔境
のび太の海底鬼岩城
のび太の魔界大冒険
のび太の宇宙小戦争
のび太と鉄人兵団
のび太と竜の騎士
のび太のパラレル西遊記
のび太の日本誕生
のび太とアニマル惑星
のび太のドラビアンナイト
のび太と雲の王国
のび太とブリキの迷宮
のび太と夢幻三剣士
のび太の創世日記
のび太と銀河超特急
のび太のねじ巻き都市冒険記
のび太の南海大冒険
のび太の宇宙漂流記
のび太の太陽王伝説
のび太と翼の勇者たち
のび太とロボット王国
のび太とふしぎ風使い
ザっとこんなもんです。「のび太の〜」が14作、「のび太と〜」が10作。「のび太の〜」はのび太の所有物的な意味合いが濃いもの、「のび太と〜」は「のび太+何か」的な意味合いのものですな。「のび太の恐竜」は、どっちかっていうと、「のび太『と』恐竜」の方が合ってるような感じですが、話の内容を考えると、やはり「のび太『の』恐竜」なんですよね〜。
清涼飲料水ばかりガブガブ飲んで、若いうちから糖尿病などにかかってしまうことを「ペットボトル症候群」というそうですが、それとは別に、新聞にこんな記事が載ってました。
「今の若い者は、やたらと喉が渇くらしい。電車の中や大学の講義中、そして、街を歩いていても、常にペットボトル入り飲料を持ち歩いている。」
ああ、たしかに、ごもっとも(汗)。これを書いた人は、実際にそう思って書いたのか、それとも、いつでもどこでもペットボトルを持ち歩く若者の態度が気に入らず、ちょっと嫌味っぽく書いてみたのか、その辺よく分かりませんけど、若者代表(!?)として少しだけ言い訳を。これは別に、喉が渇くから常に持ち歩いているのではなく、ペットボトル入り飲料という、非常に便利なものができたから持ち歩いてるだけなんですよ。伊藤園の「お〜いお茶」がその走りだったと思いますが。これまでなら缶ジュース買ったときは、その場で一気に飲まなければならなかったのが、小型ペットボトルの出現により、「飲み残し」が可能になったわけです。それでその飲み残し分を持ち歩いているというわけ。んでもって、手元に飲み物があれば、なんとなくちょっと一杯、いや、一口飲みたくなるってもんで。それをチビチビ飲んでるという感じですね、とりあえず自分に関しては。
あと、ウチの親ぐらいの世代だと、ペットボトルに直接口づけして「ラッパ飲み(口飲み)」することもあまり好ましく思ってないようですね。たしかに、1.5lのでかいペットボトルだとちょっと抵抗ありますが、500mlだと缶ジュースを飲むような感覚ですから、許していただきたいところ(^^;。でもたしかに、出始めの頃は、これはいったんコップに移してから飲むべきなのか?とか考えましたけどね。もうはるか昔のことですが(笑)
そんなこんなで、何が言いたいのかよくわからなくなってきましたが、まぁ日記なんてそんなもんよ(開き直り!?)
おっと、今日はドラえもんの誕生日だ。いや、正確には、109年後にドラえもんの誕生日となる日。109年後か…。今年生まれた子供が、本郷かまとさん(現在116歳!)ぐらい長生きしないと迎えられないような遠い未来ですな(^^;
今年はアトムの生誕年でしたが、やはり109年後にもこんな感じで盛り上がるんでしょうかね〜。ドラえもんなら、その頃まで読み続けられること間違いないでしょうし。そういえば、バンダイがリアルドラえもんの開発をしてるんだっけか?
用があったので、会社を5時に早退。いいな〜、9時−5時企業だとこんな感じなんだ〜。空がまだ明るいよ〜。プリンプリン物語もドラえもんもリアルタイムで見れそうだな(笑)
積木崩しの穂積由香里さんが亡くなったというニュース。急死と聞いたときは薬物のせいかと思ったけど、腎臓病だという。ああ、そうだ、由香里さんは小さい頃腎臓が悪くて、そのせいで髪が茶色くなって、不良に目を付けられて非行に走ったんだっけか。しかもそれを、親に本に書かれて暴露されるわで、よくよく考えればとても可哀想な人だったのですよねぇ。高部知子のあのものすごいメイクと演技を見た由香里さんはいったいどう思ったのだろう。ご冥福をお祈りします。
さて、表題のガン子の積木崩し。ちょうどその高部知子の「積木くずし」ドラマをやってた頃、パーマンのアニメもやってましてね。こんな場面があったのを覚えてます。ママとミツ夫がガン子を叱っていると、ガン子「ええーい、こうなったら積木崩ししてやる!」と言って、自分の部屋にかけこむ。ママとミツ夫「そりゃ大変だ!!」と、大慌てでガン子の部屋を覗きに行く。と、積木を並べて、それを崩しているガン子の姿が。ママとミツ夫は大笑いっての。何の話かは全然覚えてないんですけど、アニメでそういう場面があったってのだけ、断片的に覚えてます。この話に心当たりのある方は教えてください。